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お知らせ
 2005/03/20  3.20酒井啓子氏講演会

イラク攻撃から2周年 イラク戦争反対統一行動

3月20日(日)午後1時半開場
沖縄県青年会館にて 会場協力費1000円

講師 酒井啓子氏

講師プロフィール
1959年 東京生まれ。82年東京大学卒、日本貿易振興機構(JETRO)アジア経済研究所入所。86年から89年、在イラク日本大使館専門調査員。95年から97年、カイロ調査員としてカイロ・アメリカン大学に赴任。自身のイラク・中東体験にもとづくイラク・中東情勢の論評は高く評価されています。著書に、『イラク戦争と占領』(岩波新書)、『イラクフセイン政権の支配構造』(岩波書店)、『イラクとアメリカ』(岩波新書)など多数。


アジア経済研究所参事の酒井啓子氏が沖縄に来られます。沖縄は米軍再編や普天間―辺野古でいよいよ重要な局面を迎えようとしています。沖縄からイラク攻撃に派兵された海兵隊の沖縄帰還も始まっています。酒井啓子氏の講演をぜひ聞きに来て下さい。みなさんのご参加をお待ちしています。

主催:基地・軍隊を許さない行動する女たちの会 うないネット・コザ 一坪反戦地主会・浦添ブロック とめよう戦争への道!百万人署名運動・沖縄の会
 2005/03/20  3.20イラク反戦 ピースコンサート&サウンドデモ

●世界中の反戦・平和の声を踏みにじったアメリカのイラク侵略攻撃から2周年目の3月20日、世界中の平和勢力が”イラクはイラクの人々に返せ”と、米軍のイラク占領を糾弾し、撤退を要求する世界統一行動が今年も展開されます。
●辺野古では、ボーリング調査を阻止することが、米軍のイラク占領に反対することになるという立場から、普天間基地の名護移設に反対し、海上基地建設を白紙撤回させるためのたたかいを非暴力不服従で身体を張ってたたかっています。
●友ぐあのみなさん!在沖米軍のイラク攻撃に抗議し、自衛隊・米軍の撤退と辺野古新基地建設を断念させるまで、ともに声をあげていこうではありませんか。

日時:3月20日(日) 午後4時30分〜午後6時
場所:県庁前ひろば 入場無料
出演:海勢頭豊/まよなかしんや/安里正美/やまじん/ジュゴンの家/他

コンサート後、国際どおりをサウンドデモしますので、ギター・サンシン・太鼓を!

呼びかけ :基地・軍隊を許さない行動する女たちの会/うないネット・コザ/一坪反戦地主会・浦添ブロック/とめよう戦争への道!百万人署名運動・沖縄の会
 2004/12/10〜  辺野古新基地建設を許さない市民共同行動

 現在、辺野古では体を張った厳しい闘いがすすめられています。県民の大多数が反対しているにもかかわらず、新基地建設のボーリング調査が強行許せないことに、沖縄県もボーリング調査推進の立場をとっています。
 今、多くの市民が、自分も参加できるボーリング調査を止める有効な行動はないものかと心を痛めています。
 このような中で、下記の通り、那覇において市民のだれでも参加でき、多様な運動ができる場をつくることにしました。多くの市民が自由に参加くださることを心から訴えます。

目的
○辺野古のボーリング調査阻止行動と連携し、那覇において県民が広く参加でき、多様な行動のできる場をつくる。
○基地建設、自然破壊をすすめる稲嶺県政・那覇防衛施設局等への抗議・要請行動を行う。

座り込み場所
県民広場等(テントを張る予定)

行動日程(座り込みの日と時間)
・行動開始日12月10日(金)午後1時〜同7時まで。突入集会午後2時〜
・12月11日(土)〜12月20日(月)まで午前10時〜午後7時まで
・12月21日は、辺野古の海上大行動に参加する。その後の行動について は12月20日までに決める
 **市民が4〜5分でも参加すること大歓迎

主な活動内容
 辺野古の状況の広報(日々の現地状況も)、県・防衛施設局等への抗議要請、ビラまき、署名、カンパ、写真展等

参加団体(12月6日現在)
アジェンダ2研究会、泡瀬干潟を守る連絡会、沖縄から基地をなくし世界の平和を求める市民連絡会(略称:沖縄市民連絡会)、かまどぅ小たちの集い、基地・軍隊を許さない行動する女たちの会、琉球諸島を世界遺産にする連絡会

連絡先
1フィート運動の会(電話 098-862-2277 FAX 098-861-6466)
沖縄平和市民連絡会(電話・FAX 098-885-8230)
基地・軍隊を許さない行動する女たちの会(098-864-1539)
琉球諸島を世界遺産にする連絡会(098-947-7456)
 2004/12/04  全国同時開催!「消せない記憶」〜日本軍「慰安婦」被害女性からのメッセージ〜

全国同時開催!

「消せない記憶」
〜日本軍「慰安婦」被害女性からのメッセージ〜

招待被害女性
イ・オクソン
李玉善 さん (韓国)

2004年12月4日(土) 開場13:30 開会14:00
会場:沖縄国際大学3号館105号室
参加費 一般1000円 学生500円 高校生以下100円

主催:平和会(ぴょんふぁかい)

http://www.geocities.jp/kesenai_kioku_04/okinawa/main.htm
 2004/12/02  普天間基地問題シンポジウム

危険極まりない普天間飛行場の閉鎖返還に向けて

入場無料
日時 2004年12月2日(木) 午後6時〜8時
場所 宜野湾市民会館(大ホール)

●総合司会:佐渡山 美智子
●第一部 基調報告 伊波 洋一(宜野湾市長)
 報告テーマ 「普天間飛行場返還に向けて」本市の取り組み
●第二部 パネルディスカッション
 コーディネータ: 吉元 政矩(沖縄21戦略フォーラム代表)
 パネリスト:   我部 政明(琉球大学教授)
          仲村 清 (宜野湾区自治会長)
          安達 菜子(沖縄国際大学学生)
          伊波 洋一(宜野湾市長)

主催:宜野湾市 共催:宜野湾市教育委員会 後援:県内マスコミ各社・市内各種団体(予定)
 2004/12/01  九条の会【沖縄講演会】

九条の会【沖縄講演会】
◇日時 12月1日 午後7時30分開会 (開場午後7時)
◇会場 那覇市民会館大ホール 手話通訳つきます
◇講師 大江健三郎、奥平康弘、小田実
◇参加費 一般/800円 学生・高校生/500円 中学生以下無料
 ※連絡先 「九条の会」沖縄講演会を成功させる会
        TEL:098−854−6861、3381 (沖縄県憲法普及協議会)
 ※後援 琉球新報/沖縄タイムス/FM沖縄/沖縄テレビ/琉球朝日放送/週刊レキオ/週刊ほーむぷらざ/沖縄ケーブルネットワーク

 2004/09/12  米軍ヘリ墜落に抗議し、普天間飛行場の早期返還を求める市民大会

9月5日に予定していました
「沖縄国際大学への米軍ヘリ墜落に抗議し、
普天間飛行場の早期返還を求める宜野湾市民大会」
は、台風18号の影響により、12日(日曜日)に延期となりました。

ぜひご参加ください。

*******************宜野湾市のHPより
宜野湾市民の想いを一つに!
日米両政府へ訴えよう!
 
=沖縄国際大学への米軍ヘリ墜落に抗議し、
普天間飛行場の早期返還を求める=宜 野 湾 市 民 大 会
 

市民の皆様へ 
−大会への参加と署名活動にご協力くださいますよう
お願い申し上げます−

▼署名について ←署名用紙は、こちら。

・9月8日午後5時現在 署名者数 21,460人

【開 催 日】2004年9月12日(日)午後2時〜
 
【開催場所】沖縄国際大学グラウンド
 
【駐 車 場】次の駐車場を御利用下さい。

 ・沖縄国際大学第3、4、5駐車場
 ・嘉数中学校駐車場
 ・志真志小学校駐車場
 
 ※駐車台数に限りがあります。また当日は混雑が予想されるため、
  バス、タクシーの御利用をお願い致します。
 
【主  催】宜野湾市民大会実行委員会
 
【大会スローガン】
 
1.被害者はじめ地域住民に謝罪し、完全補償せよ!
 
1.すべての米軍機の民間地上空での飛行を即時中止せよ!
 
1.ただちにヘリ基地としての運用を停止し、早期返還せよ!
 
1.日米地位協定を抜本的に見直しせよ!

※事務局連絡先  基地政策部 
(TEL)893−4411(内線310、309)
(FAX)892−7022

宜野湾市のホームページ↓
http://www.city.ginowan.okinawa.jp/
 2004/09/05  米軍ヘリ墜落に抗議し、普天間飛行場の早期返還を求める市民大会

宜野湾市民の想いを一つに!
日米両政府へ訴えよう!

=沖縄国際大学への米軍ヘリ墜落に抗議し、普天間飛行場の早期返還を求める=
宜野湾市民大会

市民の皆様へ
−大会への参加と署名にご協力ください−

【開 催 日】2004年9月5日(日)午後2時〜
【開催場所】沖縄国際大学グランド(雨天の場合は、同大学体育館)
【主  催】宜野湾市民大会実行委員会

【大会スローガン】
1.被害者はじめ地域住民に謝罪し、完全補償せよ!
1.すべての米軍機の民間地上空での飛行を即時中止せよ!
1.ただちにヘリ基地としての運用を停止し、早期返還せよ!
1.日米地位協定を抜本的に見直しせよ!

宜野湾市のホームページ↓
http://www.city.ginowan.okinawa.jp/
 
●駐車場のご案内●

沖縄国際大学 第3,4,5駐車場(沖国大裏)
嘉数中学校駐車場
志真志小学校駐車場

**駐車台数に限りがあります。また、当日は混雑が予想されますので、バス、タクシーのご利用をお願いします。
 2004/06/13(日)  6.13憲法9条まつり

―いまこそ9条!生かそう9条!がんばれ9条!
6.13 憲法9条まつり

合言葉は憲法9条!あなたの平和への想いを!
歌って!踊って! しゃべって!聞いて!
書いて!描いて! 感じてほしい!
みんなでつくる! 憲法9条ふぇすてぃばる!

とき 6月13日(日) 正午〜4時
ところ 宜野湾市民会館

●●●―ステージの部―ごご1時〜4時
○映画『テロリストは誰?』(日本初公開)
 この映画は、多くの人が知らない驚くべき真実を告発している。
 本当のテロリストは誰か?
○コスタリカ報告(コスタリカ訪問団・伊波善安氏ほか)
○世界社会フォーラム報告(高里鈴代氏ほか)
○9条朗読劇「日本は本当に平和憲法を捨てるのですか」
    (沖教組中頭支部・宮城淳氏ほか)
○コンサート
(♪海勢頭豊 ♪那良伊千鳥 ♪会沢芽美 ♪まよなかしんや ほか)

●●●―展示の部―正午〜4時
○9条絵画・彫刻展
○奥間川流域保護基金写真パネル展
○泡瀬干潟写真パネル展
○平和へのメッセージ・詩・絵…
○うちなーぐち憲法第9条
○コスタリカ報告展
○世界社会フォーラム報告展
*特別展示 普天間基地跡地利用計画展(宜野湾市)
*6.23慰霊の日写真展(宜野湾市公民館)

主催 憲法9条―世界へ未来へ沖縄連絡会(沖縄9条連)
後援 宜野湾市、西原町、北中城村、宜野湾市職労
賛同 沖縄平和運動センター・沖教組・高教組、全駐労地本、全逓地本、自治労県本、憲法9条の会

沖縄9条連事務局 浦添地区労気付 
電話 098-879-8662
FAX  098-875-2772
 2004/05/16  早期全面返還を実現させる−普天間基地包囲行動

日時5月16日(日)午後2時

包囲時間
第一回目 午後2:00から5分間(基地に向かって)
第二回目 午後2:30から5分間(基地の外に向かって)
第三回目 午後2:50から5分間(基地に向かって)

集約集会 午後3時15分〜45分 宜野湾市役所前広場

返すといったのに、なかなか返してくれない。
代わりが決まらないから?
冗談じゃない。
私たち県民の願いは、基地の返還。
60年ちかくも我慢に我慢を重ねてきたのに、
これ以上、基地を押し付ける気なのか。
みんなの心をひとつにつなぐ人間の輪
ひとりでも多く参加して
早期返還を実現させましょう。

普天間基地包囲行動実行委員会
電話 098-867-7544
fax 098-863-3122


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