|
|
![]() |
■■■第2次なは障がい者プランが策定され、市の基本姿勢について 那覇市では、平成10年に「うまんちゅとともに、うまんちゅのためにまじゅんちばら |
|
■■■現在の法人化支援とは、具体的にどのような施策なのか伺います。 |
|
■■■連絡会の結成、心の作業所フェスタの開催、飛び出せ市長室による意見交換 (糸数健二郎 健康福祉部長) |
|
■■■次年度に向け、精神障害者福祉法人化へ取り組んでいる作業所は何件で、 |
|
■■■2カ所の作業所が法人化に向けてとりくんでおり、那覇市は法人化支援の意を示す副申書を提出 (糸数健二郎 健康福祉部長) |
|
■■■支援(副申書)の具立的な内容について。 先ほど、福祉部長が、特に授産施設の法人化に向けて支援をするという中で、今、2件要件を満たしていて、法人 |
|
■■■予算がつくことを保証したというものではない。 (糸数健二郎 健康福祉部長) |
|
■■■行政のバックアップの可能性は? |
|
■■■県と話し合って、交渉もしてみたい。 (糸数健二郎 健康福祉部長) |
|
距離的には何歩もかかりませんから、実際に直接行ってお願いをして、具体的にそれが実現するようにお願いをし |
|
■■■三位一体改革を受けての予算編成の中、 (川條三明 経営企画部長) |
|
■■■作業所への助成金を増やすことが、実は医療費の削減や、ノーマライゼーションの進捗が可能に。 担当部長の苦悩がよく分かりました。その苦悩を十分に踏まえて、それでは市長に伺いたいと思います。 |
|
■■■今は即答できないが、重みをもってあたっていきたい。 (翁長雄志 市長) |
|
■■■大変重みをもって受け止めたいと思います。あと1カ月と迫っていることでもありますので、どうぞ |